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Billikenmanのブログ

長野からアメリカそして大分

初めてやられてしまった。大人とは怖いものだ。

学校の休みに実家に帰省していました。時間があったのでバイクの免許を取り、原付で

移動していました。

そして兄が車を修理に出すとのことで、ワゴンRの代車を借りていました。

しかし事件は起きました。

僕がたまたま兄の代車を借りていた際にあるお店の駐車場で後ろから追突されてしまった。

僕が駐車場内で左に曲がる際にバックしてきた車にぶつけられてしまった。

その時何が起こったのかわからず、外に出てみると相手がたがすいませんと出てくる。

僕は車を見たら唖然。ベッコリへこんでました。免許を取って初めてぶつけられたのでびっくり。

これがまだ自分の車だったらよかったものの、代車だからどうしようか。とりあえず代車の中から保険等の紙を探した。

相手がたが警察に電話してくれていたので、その間に保険会社の電話をした。

僕自身保険には入っていたが、車両保険に入ってなかった。

なので車の修理代は保険会社同士の話で、何対何になるか次第。しかも保険は修理が20万円を超えたら使うべきだとし初めて知った。保険を使えばこれからの保健学が変わるらしい。

親に保険を勝手にやってもらっていた僕は何も知らないことに気づいた。

そんなことよりも問題は相手がたの保険屋さん。

警察で一通りの話が終わり、相手方の保険の方が来た。まずあって言われた一言が、お互い動いていたから10対0はないと。正直わかってはいたが、初めての体験でビビりまくってくる僕に迫ってくる。

めちゃめちゃ怖かったですね。しかしできるだけネガティブな発言をしないほうがいいと思い、できるだけ返答だけ。

僕は親には電話してあったので、怖すぎて親に対応してもらいました。

実際今も保険屋さん同士で揉めているみたい。

事故を起こさないことが一番であるが、起こってしまった後の対応の仕方も大事だと感じました。

やっぱぶつけられるなら停止している時にして欲しかったとすごく思います笑。

うまくまとまっていませんが、今の気持ちと優しさの大事さを綴りました。

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